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なんで、炭は「自然に帰らないのか?」。ここで炭とは何か、思い出してみましょう。炭は、木などを蒸し焼きにして炭化させたものです。炭化すると、ほぼ炭素の集まりになります。成分だけでいうと、グラファイトとかダイヤモンドと同じですね。

炭素は元素の1つです。元素ということは、それを分解しても、別のものに変化しないということですね。砂もほとんどがケイ素でできていて、ずっと変化しません。それと同じで、炭素はそれ以上変化しない物質なのです。太古の火事のあとがそのまま地層にのこっちゃうくらいですからね。っていうか、石炭なんか何億年残っているわけです。

だから、炭で汚したら、それはそのまんま残ります。それをアートにしたのが「水墨画」であり「書道」ですよね。ものすごい大昔の「書」がそのままのこる。炭は安定している強力な物質なんですね。

【レポート】どこでもサイエンス - 自然に帰らぬBBQの炭 | 開発・SE | マイナビニュース (via ibi-s)
皆さまへご報告。 仮面女子メンバー宛で劇場にて頂いたプレゼントの中にGPSが仕込まれておりました。今後のメンバーへのプレゼントの対応を改正させて頂きましたのでご理解の程、宜しくお願いします。 詳細→ http://www.alice-project.biz/ 
Twitter / aliceseiji: 皆さまへご報告。 仮面女子メンバー宛で劇場にて頂いたプレゼン … (via otsune)
最近なんかダルいわ…という人が「いつも疲れている」理由はこの9つ

■1:運動不足

■2:水を飲まない

■3:鉄分が足りない

■4:完璧主義者である

■5:朝食を抜く

■6:ジャンクフードの食べすぎ

■7:“NO”と言えない

■8:休暇中も仕事

■9:寝る前にアルコールを飲む
「いつも疲れてる人」理由はこの9つ:ワロタニッキ (via hevimeta)
夢の中では、後で考えるとおかしいと思うことに、全く違和感を覚えず物語が進行していくことが多い。  別人化は、それと同じような感じで、その時は自分が変だとは思わ(え)ない。自覚症状はないのだ。 「仕事ができなきゃ、死ぬしかない」などと、誰が考えても全く非論理的な思考でも、本人は本気でそう考え、そう感じてしまう。  理屈でいくら説明しても、受け入れてもらえない。そのような思考感情の変化を、精神医学では「妄想」と呼ぶが、うつ状態の自責感や自信の低下は、医学用語でも「罪業妄想」とか「微小妄想」と名前が付けられている。
自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太 - 電子書籍 名言まとめ (via kotoripiyopiyo)
元気の良い挨拶をする人だった。歓迎会の飲み会の席ではあちこちに酒を注いで回っていた。年は、正直よく知らないが、多分私と同じかちょい下くらいか。20代だと思う。中途で入社して、「即戦力」という言葉を真に受け過ぎて、入社直後から抱えきれない仕事を抱えて、やがてイージーミスを連発する様になった彼は、どんどん口数を減らし始め、机の前から離れることがなくなり、ある日突然会社に来なくなった。電話にも出なくなった。
がんばり過ぎて潰れちゃった人 (via shibata616)

ムラ社会では異人殺し、座敷わらしのせい、動物のせい・・・ といろいろな伝説っぽい悪口が ルサンチマンの解消法として存在していて それが民俗学として残っているわけ。

言えることは、人は昔っから 自分のルサンチマンを直視しないために さまざまな「言い訳」という名の「伝説」を創りだし さらにそれをシャーマンに語らせるという 荒業をやってしまう生き物だってこと。

たぶん、現代日本では、この 「ルサンチマンを直視しないための回避言い訳システム」が 「リア充**しろ」表明だったり ネットの掲示板だったりするんかな。

内藤理恵子 のブログ: 小松和彦『異人論』 (via otsune)

fuckyeahfluiddynamics:

Wingtip vortices are a result of the finite length of a wing. Airplanes generate lift by having low-pressure air travelling over the top of the wing and higher pressure air along the bottom. If the wing were infinite, the two flows would remain separate. Instead, the high-pressure air from under the wing sneaks around the wingtip to reach the lower pressure region. This creates the vorticity that trails behind the aircraft. I was first introduced to the concept of wingtip vortices in my junior year during introductory fluid dynamics. As I recall, the concept was utterly bizarre and so difficult to wrap our heads around that everyone, including the TA, had trouble figuring out which way the vortices were supposed to spin. A few good photos and videos would have helped, I’m sure. (Photo credits: U.S. Coast Guard, S. Morris, Nat. Geo/BBC2)

 ワールドカップ期間中の7月7日、R・マドリーの輝けるレジェンドであり、同クラブの名誉会長を務めていたアルフレッド・ディ・ステファノは、心臓発作のための88歳でその偉大な人生の幕を閉じた。

 1926年にアルゼンチンのブエノスアイレスに生まれ、リーベル、ウラカンで実績を積んだ後、49年に当時、栄華を誇っていたコロンビアのミジョナリオスに移籍し、チーム、個人ともに多くのタイトルを獲得。そして53年にスペインに渡り、当時まだ真の強豪ではなかったR・マドリーに移籍した。

 当初はバルセロナに移籍する予定だったのが、R・マドリーがこの南米の宝石を手に入れるためにスペイン中央政府が動き、リーグからの外国人締め出しなど、強引にルールを変えてまでバルセロナに揺さぶりをかけ、最後は両クラブの共同保有とし、最初の2年はR・マドリー、その後の2年はバルセロナでプレーするという特異な契約に持ち込んだのだった(後にバルセロナは諦めて保有権を譲渡)。
レジェンド不在の入団会見で味わった言いようのない喪失感と寂寥感 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース (via kuzira8)
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